2008/05/31

仲良しな二人




くさいのと野人の上陸 くさいの編 2





くさいのと野人の上陸 野人編


バスケしてゲームして

寝て

バスケして

ゲームして

彼は帰ってゆきました。。。

くさいのと野人の上陸 くさいの編 1





ミリから陸路でブルネイへ

ブルネイの写真です。
ブルネイは厳格なイスラム国家な為、お酒が禁止だったりします。
また、産油国の為、東南アジアの中ではずば抜けてお金持ち国家だったりします。
そんなブルネイで僕たちは水上集落へと行ってきました。
カンポンアイールと呼ばれるこの水上集落は600年も昔からあるそうです。
政府としてはここを再開発したい為、住民に移住の支援をしたりしています。
しかし、先祖代々この土地で暮らしてきた人々はここを離れたがらないようです。

そんなカンポンアイールで印象的だったのがこのカラフルな家々です。
見ているだけでピースな気分になりました。




にあけいぶ

やっと自分のPCでネットが使えるようになりました。
ので、たまっていたのを載せたいです。
写真はニアケーブ。ミリにある国立公園内の洞窟です。
昔はここで盛んにツバメの巣が採られていたそうです。
天井からの光がステキです。

2008/05/19

僕たち


自然の


力を


吸収してます

シブからミリへ 

シブでトランス漬けになった僕たちを、ミリは自然で癒してくれました。
写真はランビルヒル国立公園です。



木がでかいです。



上がツリータワーの入り口で、下が頂上の写真です。
このツリータワーは高さが40M近くあり、しかも階段が劣化していたため、極度の高所恐怖症である僕にとってはまさに命がけです。
頂上では足が震えていましたが、景色はサイコーでした。



ランビルヒルの名物である滝です。
この滝には神様が宿っているらしく運がいいと見れるそうです。



たまたまこの時は見れました。

シブの町

シブはトランスとニートの町です。
町中でトランスが流れていてニートの若者たちが踊り狂っています。
そんな町に馴染めるわけもないハゲ二人は昼間っからビールばっかり飲んでいるのでした。
おしまい

魔性の美女。

クチンからシブへの移動中。



ボートの中で美女を発見しました。



カメラをむけると表情をつくってくれます。



将来有望です。ぜひ絶世の魔性の女に育っていってほしいものです。

一路南へ



二人の山中も帰り、現実に戻った僕らは、旅なのに移動してないじゃんってことに気づき、一路南へ旅立つことにしました。




ここはクチンとゆー町です。ボルネオ島マレーシア領の一番南端の町です。ここからとりあえず北上してゆくことにしました。



クチンとはマレー語で猫という意味らしく、猫の町として有名みたいです。



子供たちの笑顔もステキです。



じゃぱにーずYAKUZAはこんなところにまで進出してるみたいです。日本人の仕事熱心さには頭が下がります。。

2008/05/08

二人の山中 in K.K




早くも二週間が経ちました。



相変わらずのんびりビールを飲んでいます。









今回は二人の山中がG.Wを利用してK.Kに遊びに来たときのものです。
せっかくなので島に行こうとゆーことで、行ってきました、サピ島。






キレイです。癒されます。






そんな僕たちを大ちゃんも歓迎してくれています。







森の中にも大ちゃんはいます。







海の中にもいました。











自然に乾杯♪